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2020.12.17 お知らせ
【年末年始・初詣のご案内】 ご案内はこちら︎▶
○主な祭典・行事
12月31日 午後3時 年越の大祓式 ご案内はこちら︎▶
1月1日 午前零時 歳旦祭初神楽 ご案内はこちら︎▶
1月3日 午前11時 新春神楽(奉納 伊奈冨雅楽会)
2月11日~14日 第41回奉納書道展 ご案内はこちら︎▶
2月14日 午後8時 世例祭
2月18日 午後2時 祈年祭
○どんど焼き(古いお守りやお札、注連縄などのお焚き上げ)
※人形やぬいぐるみ、その他神社に関係の無いものやご家庭で処分できるものはご遠慮下さい
12月31日 午後10時30分 ~ 翌1月1日夕方まで
1月2日、3日 午前8時頃 ~ 夕方まで
1月7日 午前8時頃 ~ 午前10時まで
○新年参拝・厄除祈願・合格祈願ほかご祈祷は、随時お電話にてご予約受付中
厄除祈願のご案内はこちら︎▶
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2020.12.17 お知らせ
令和3年の「つり上げ守り」について
今回の頒布で6年目を迎える「つり上げ守り」も年々、多くの方に知られるようになり、反響の大きさに驚きと喜びを感じております。
しかしながら、令和3年は新型コロナウィルス感染症の状況下での頒布となり、これを無視して頒布することは難しく、どのように皆様に頒布することが望ましいのかと苦慮致しました。何よりもお受け頂く皆様の安全を確保することは神様もきっとお望みのことかと思い、「つり上げ守り」の頒布についてもその方法を熟慮いたしました。
つきましては、年越を含めた元日以降三が日の初詣の混雑緩和を図るため、今回はお正月三が日、それぞれの日に頒布できるよう準備致します。またこの状況下で越県を伴う往来が困難な遠方の方々にも頒布できるよう準備致します。但し、本年については一昨年より頒布している「一番福」のお守りは、三密回避の観点から頒布いたしませんのでご理解頂ければと存じます。
以上の構えで臨むため、これまでにも増してかなりの数の御守りを奉製致しました。奉製者であるCHEST114の杉原康太郎氏や関係の方々の格別のご尽力によりこれが叶い、この国難とも言うべき局面に際し、最大限の準備でより多くの皆様にお頒かちすることで、この混沌とした世情に少しでも多くの光をもたらせられればと存じます。具体的には以下をご参照頂ければ幸いです。どうか皆様にもご理解頂きますようお願い申し上げます。
・三が日それぞれの日に、限定数の「つり上げ守り」をご用意いたします。
※元日は午前0時から、二日・三日はそれぞれ午前8時から頒布致します。
・各日、お参り頂いた方から順番で対応し、その日の限定数に達し次第、頒布は終了いたします。
・各日の頒布状況は当社公式SNS(Facebook、Instagram)にて情報を発信します。
・遠方の方にもお頒かちできるよう、限定数ご用意いたします。
・遠方の方は、こちらの申込フォームから事前にお申込み下さい。(年内締め切り)申込みはこちら︎▶
・お申込み頂いた方にはメールにて整理番号を発行致します。
※システム上、お申込みから整理番号の発行まで時間がかかることがございます。
・遠方の方のお申し込みが限定数を上回った場合、申込の順番に関わらず整理番号に基づいての抽選とさせて頂きますので、あらかじめご了承願います。
・「つり上げ守り 一番福」の頒布は致しません。
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2020.10.22 お知らせ
【県指定名勝 伊奈冨神社庭園 七島池修復工事現場見学会のお知らせ】
当社の庭園 通称「七島池」は近年、池や島の岸辺の崩れが進行し、その修復を行っています。「七島池」本来の姿を後世にも残していくための工事です。広く皆さまにも「七島池」の現状と、いかにしてその修復が行われているのかを知って頂く機会としてこの会を開催します。本年は、新型コロナウィルス感染症の対策として、自由見学の形式で行います。午前9時~12時の間、ご来社の方に係員が随時説明を致します。どうぞ皆さまお気軽にご参拝下さい。
詳しくはこちら︎▶
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2019.9.23 お知らせ
【コロナ対策であんしん 七五三詣のご案内】
伊奈冨神社では七五三詣のご予約を承っております。
本年は皆様に安心してお参りを頂くため、以下の点、ご了承頂ければ幸いです。
① まずは事前のご予約を
「密」を避けるため、例年のように七五三の終日祈祷は行いません。
必ず、事前のご予約をお願い致します。御祈祷は30分間隔でのご奉仕です。
② ご昇殿は1組5名までを目安に
一度の御祈祷につき4組まで(最大20名目安)ご昇殿頂きます。
③ 体調がすぐれない場合はご連絡を
御祈祷当日、ご家族どなたかの体調に不安があればご連絡ください。
日程変更等のご相談に応じます。
※三重平安閣にお写真をご依頼の方は事前にお申し出ください。人数やお時間を調整致します。
※コロナ対策として、昇殿人数の制限、十分な換気、昇殿時の検温、手指の消毒液の常備、適切な距離の確保などを行います。ご参拝の皆様におかれましても、マスクの着用や体調がすぐれない場合の事前連絡など、ご不便をお掛け致しますがご協力をお願い致します。
伊奈冨神社の七五三の詳細についてはこちら︎▶
写真撮影・衣装レンタルについてはこちら︎▶
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2020.6.26 お知らせ
【「夏詣」のご案内】
我々日本人は清らかなる心身で新たな年・お正月を迎えるため、大晦日に「年越しの大祓」で、罪や穢(けがれ)を祓い清め、その年の平穏を願い神社・仏閣に「初詣」を行います。
その年の始まりから六ヶ月、同じく罪穢れを祓い清める「夏越しの大祓」を経て、過ぎし半年を顧み、感謝し、来る半年もまた平穏を願うべく、年の後半の新たな節目となる七月一日以降改めて「夏詣」として神社・仏閣にお参りしましょう。
この新たな習慣を「夏詣」と称して、我が国の守り伝えるべき風習となるよう、共に育てていきたいと思います。
当社におきましては、7月1日から8月31日にかけての御朱印の授与に「夏詣」の印を押し添え、記念品を授与いたします。
詳しくはこちら︎▶
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2020.6.9 お知らせ
【本年の「天王祭」について】
7月14日(火)当社の夏祭り「天王祭」が行われます。
本年は新型コロナウィルス感染症の影響に鑑み、神賑わいの行事である「賑わい踊り(盆踊り)」やゲームコーナーなどの「出店」、また例年ご奉納頂いている「提灯の献灯」については行わないとの判断を致しました。まだまだ決して油断のできない状況ですが、本来的な意味合いでの疫病退散のお祭りである7月14日の「天王社例祭」の祭典については執り行います。また、それに伴う「こどもちょうちん詣り」については十分な対策のもと、行う構えであります。古くは現在のような賑やかなお祭りではなく、近所の子どもたちが手に手に提灯を持ちお参りをしていたとお年寄りは言います。本年は奇しくも原点に回帰するようなお祭りの様相になるのかなと期待をするところでもあります。
詳しくはこちら︎▶
なお、天王祭のお祭りに際しての疫病退散、家内安全等の祈願や、子ども行燈の奉納をご希望の方は当社へお問合せ下さい。
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2020.6.9 お知らせ
【本年の「夏越の大祓式」について】
6月30日(火)午後3時より、当社境内にて「夏越の大祓式」を執り行います。
当日は、境内に「茅の輪」を構え、「茅の輪くぐり」の行事を行います。
本年は新型コロナウィルス感染症の影響により、神社におきましても例外なく対応に追われているところでございます。この度の「夏越の大祓式」につきましても、「新たな生活様式」に鑑み、マスクの着用や社会的距離(ソーシャルディスタンス)などの点に配慮し斎行致します。どなたでも自由にご参列頂けますが、どうか皆様におかれましてもご配慮をお願い致します。
詳しくはこちら︎▶
なお、大祓式の「人形・車形」のお申込みご希望の方は、当社へお問い合わせ下さい。
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2020.3.19 お知らせ
【本年のつつじまつりの中止のお知らせ】
全国的に、世界的にも多大な混乱を招いているいわゆる「新型コロナウィルス感染症」ですが、各所で様々な催しの中止が相次いでおります。神社や仏閣における行事においても中止とされる事例も少なくありません。当社におきましても、本年の御例祭に伴う神賑行事はすでに一部中止としておりましたが、3月15日の神社総代会において改めてこの件につき協議を致しました。
そこで、本年のつつじまつりにつきましては、祭祀の厳修という神社の根本たる神事、つまり御例祭と神さまに奉納する雅楽を除く、その他の行事につきましては中止という決定を致しました。御例祭の祭典と雅楽奉納につきましても例年と多少異なる形での斎行となります。
様々な意見のある中、神社としても苦渋に満ちた断腸の思いでの決断ではありますが、未曾有の事態に混迷を極める今、我々がなすべきことは、これまでに経験の無い事態に正面から向き合うことです。その時我々は不安や恐れなど、決して前向きとは言えない思いに苛まれるでしょう。このような場面において、我々の祖先は神さまに祈りを捧げてきたのだと思います。
祈りの場である神社が今正になすべきは、今一度この根本に立ち返り、真に神さまに向き合い、恥ずべくも無い心身において神まつりを行うことであろうと思います。当然ながらこれまでもそのような心持ちでご奉仕をして参りましたが、改めてその事を肝に銘じました。
この度の全世界的混乱を前に、このような思いに気付かされたことは、また思いを新たにすることとなったことは、暗闇の中の一つの光明であるようにも思います。
こうした思いからこの度の「つつじまつり」の神賑わいの行事中止の決断に至りました事、どうかご理解頂ければとお願い申し上げます。
ただ、この度の行事の中止は、決して参拝・お参りを制限するものではありません。春が近づく境内のサクラやムラサキツツジは徐々にその蕾を膨らませつつあり、時期が来れば今年も花は鮮やかに境内を彩ることでしょう。全国的に重苦しく沈んだ空気をそれぞれが感じる中、お宮の境内はほっとするような落ち着きを感じられる場所であればと思います。本来なら心弾むような季節に、神さまも人も花を愛でることがせめてもの楽しみとなればと、宮仕えに勤しんで参ります。
当社でも毎朝のご奉仕にはこの事態の鎮静を祈る祝詞を奏上し、一日も早い国内及び世界の安寧をご祈願申し上げております。皆さま方におかれましては、どうかくれぐれもご自愛を頂きお過ごしを頂ければと願い、それぞれのお家、それぞれの身が平らけく、安らけくあらんことを心よりお祈り申し上げます。
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2020.3.9 お知らせ
【新型コロナウィルス感染症拡大への対応について】
新型コロナウィルス感染症は未だ今後の展望が見えず、不安な毎日を過ごす日々が続いております。全国各地で様々な行事、催し、会合などが中止されております。当社「つつじまつり」につきましても対応を協議しておる最中ではありますが、本年の「子供みこし」に関しては中止とする決断を致しました。その他の行事に関しては、今後の動向に注視しつつ判断して参りたいと思います。従って、行事の内容につきましては変更および中止とする場合がありますので、予めご了承下さい。
なお、ご祈祷につきましては、基本的にはお一組ずつのご奉仕をさせていただいておりますので、これまでどおり受付をしております。どうぞ安心してお参り下さい。
「祭り」というものの意味を考えた時、やはり困難な時であっても、あるいは困難な時にこそ、本来的な形に於いて「祭り」をご奉仕したいというのが我々の思いです。祭典はもちろん、神賑わいとしての「神賑行事(しんしんぎょうじ)」についても然りです。しかしながら、時には自然災害やこの度のような未曾有の事態に即し、理想と現実の中庸をゆくことが求められることも事実です。この度の御例祭を中心とした一連の「つつじまつり」についてもこのような観点で、対応して参りたいと存じます。ご理解ご協力の程、お願い申し上げます。
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2020.3.9 お知らせ
【つつじまつりのご案内】
4月5日より4月16日まで、本年の当社例祭に伴う「つつじまつり」の神事・催事が執り行われます。
皆様のご参拝を心よりお待ちもうしあげております。
詳細や日程につきましては、こちら︎▶
3月19日追記 本年のつつじまつりは中止になりました。
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2020.3.9 お知らせ
【伊奈冨神社文化財探訪ツアーのご案内】
県内でも屈指の歴史を有する伊奈冨神社は、その歴史を物語るように数多くの御神宝とも言うべき文化財が今日まで受け継がれています。有形・無形それぞれの文化財は、国や県、市のからの指定を受けるものまでが保存されています。
このたび、これらの文化財から稲生の大神様の息吹と当社の悠久の歴史をより親しくお近くに感じて頂ければと、当社の文化財を神主の案内とともに皆様にご覧頂く機会を設けさせて頂く次第です。
平素、皆さまの目に触れる機会の少ない御神宝をご覧頂く貴重な機会となりますので、是非ご参加頂ければとご案内申し上げます。
詳細や日程につきましては、こちら︎▶
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