お知らせ
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2026.10.6 お知らせ
【境内摂社 豊御崎神社御例祭奉祝 「稲生の秋まつり」のご案内】
10月16日は境内社「豊御崎神社」の年に一度の御例祭です。それに伴う神賑わいの行事として、10月16、17、18日の3日間、そして観月会を行う10月24日を合わせて「稲生の秋祭り」としての催しを以下の通り行います。秋の稲生のお宮を、どうぞ皆さまでご参拝ください。心よりお待ち申し上げております。
~ 10月16日(金)第1日目 ~
●豊御崎神社御例祭 ※チラシはこちら
午後2時から
社拝殿の東隣に鎮座する境内社豊御崎神社の御例祭を斎行します。稲生の中でも古くからの地区である西村、成光(通り)のそれぞれの字(あざ)に祀られていた氏神様が合祀をされていることから、稲生の地の古くの呼称「豊御崎(とよみさき)」の名を冠しています。稔りの秋を迎え、感謝の祈りとともにお参りしましょう。
●境内ライトアップイベント「豊年の灯り」 ※チラシはこちら
午後6時30分から午後8時(10/16,17の2日間)
10月16日は豊御崎神社の御例祭で、これをお祝いしてお米をモチーフにした「豊年の灯り」で境内を彩ります。この時期は全国的にもその年の新米が上がる時期ですが、伊勢の神宮でも10月17日に神嘗祭が斎行され、その年初めて穫れたお米を大神様にお供えする初穂曳きも行われます。稔りの秋を迎えたこの時期ならではの催しです。ぜひお参りください。
~ 10月18日(土)第2日目 ~
●秋祭り奉祝マルシェ「いのう大宮市」 ※チラシはこちら
午前10時から午後3時
恒例となった神社でのマルシェ。今回は秋祭りとしてキッチンカー10台、テントブース28店が集い、境内を賑わせてくれます。
●秋まつり奉祝特別展「つり上げ守りの息吹」
午前9時から午後3時
当社の「つり上げ守り」の奉製者であるChest114の杉原康太郎氏の協力を得て、奉祝特別展「つり上げ守りの息吹」を開催します。
こちらの催事では、平成28年より11年に亘って頒布している「つり上げ守り」の、今につながるこれまでの息吹を感じていただけるような展示を企画しております。この機会でのみ見られる貴重な展示も予定しておりますので、是非、ご参拝の上、ご拝観下さい
●秋まつり奉祝記念 特別「つり上げ守り」の頒布 ※チラシはこちら
午前9時から午後3時
昨年も秋まつりで頒布した「つり上げ守り 稲妻」を、限定頒布いたします。今年はさらに、当社の「つり上げ守り」の奉製者であるChest114の杉原康太郎氏の特別展開催を記念し、「つり上げ守り 白稲妻」を特別頒布いたします。白を基調とした凛とした雰囲気に、稲光と稲穂をモチーフとした柄が映えるお守りです。「白稲妻」は尾の部分も白く、全体を白に統一した基本のものと、ご自身の思いも込められるよう、お守りの根付部分と尾の部分はお好みの色を選ぶ「別誂え」の2種ご用意します。
「別誂え」は、展示会場となる拝殿にて杉原康太郎氏自らが組み上げます。「別誂え」のお守りは、組み上げ後、神前で「御霊入れ」の儀をご奉仕し、まさにご自身だけの、たった一つの「つり上げ守り」としてお頒かち致します。「別誂え」当選の方には、「御霊入れ」の儀に先立つ「修祓の儀」「拝礼の儀」の特別参拝にご参列いただけます。
今回の「つり上げ守り 白稲妻」については、事前抽選を行い、当選された方に頒布いたします。但し、「白稲妻」と「白稲妻 別誂え」を選択はできませんので、予めご了承ください。なお、当日の円滑な進行のため、2部制(第1部9:00~10:30 第2部11:00~12:30)で行い、それぞれの部でお守りの組み上げと特別参拝をご奉仕いたします。第1部と第2部振り分けについても選択はできませんので、重ねてご了承下さい。
当選の発表は、厳正なる抽選の上、メールの発送をもって当選者の発表に替えさせて頂きます。事前抽選のお申込みは10月12日締め切りで、当選発表は10月13日の午後11時59分までに、各個別のアドレスへ送信いたします。この時間までにメールが届いた方が当選となります。
なお、昨年と同じデザインの「つり上げ守り 稲妻」については、当日、授与所にて通常頒布いたしますので、お参りの上、授与所前の列にお並びいただきます。詳しい内容を以下の通りまとめますので、どうぞご参照下さい。
・「つり上げ守り 稲妻」 授与所にての通常頒布
頒布内容 10月18日(日)午前10時より
お守り・お札の授与所で頒布
お1人様2体まで
無くなり次第頒布を終了します(※本年の追加頒布はございません)
御初穂料は3000円です
・「つり上げ守り 白稲妻」「つり上げ守り 白稲妻 ~別誂え~」
頒布内容 事前抽選での限定頒布
「白稲妻」「白稲妻 ~別誂え~」を選ぶことはできません
御初穂料は「白稲妻」3000円、「白稲妻 ~別誂え~」は5000円です
白稲妻 ~別誂え~」は次の2部制にて行いますが、1部と2部を選ぶことはできません
1部 9:00~10:30 2部11:00~12:30
その他、当日の流れなどの詳細は、当選者へのメールにてお知らせいたします
事前抽選申込はこちらから☞
●秋祭り特別企画 「獅子舞クイズとネギバナシ!」※チラシはこちら
午後2時から3時
神社の神主さんが気ままにお話しする60分!第3回目を今回は、来年令和9年に舞年を迎える稲生の獅子舞を中心に、いろんな神社で行われる「お祭り」をテーマに稲生の神主さんがざっくばらんにお話しする「神主トークバラエティ」。神主さんのお話しをヒントに、稲生の獅子舞クイズに参加して景品をGETしよう!
~ 10月24日(土)第3日目 ~
●観月会 ※ご案内はこちら
午後7時から午後8時
古くから「十五夜」と呼ばれ、「中秋の名月」としてお月見の夜と親しまれているお月見の日。今年は10月6日が「中秋の名月」に当たりますが、その前日に本年も恒例の観月会を執り行います。お月様を愛でる雅楽の音に包まれながら、秋の夜長の境内を稲生の大神様とともにお過ごしください。
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2026.9.9 お知らせ
【令和8年 七五三詣のご案内】
伊奈冨神社では七五三詣のご予約を承っております。
ご予約にあたっては、以下の点をご参照ください。
① まずは事前のご予約を
必ず、事前のご予約をお願い致します。ご祈祷は、平日は30分おき、土日祝日は10時や11時などの正時の60分おきでのご奉仕です。
② 殿内での撮影OK
ご祈祷中も撮影が可能です。また、終了後もゆったりと撮影時間を取っていただけます。カメラマンさんも一緒にお入りいただけるので、シャッターチャンスを逃しません。
※撮影の注意事項は当日お伝えします。
※当社では、三重平安閣様をはじめ、当日の記念写真のカメラマンさんを紹介しております。依頼の方は、ご予約の際など事前にお申し出ください。
③ 広い殿内でゆったりと
伊奈冨神社の広い拝殿では、一度のご祈祷につき最大4組のご家族までご昇殿いただきます。1組あたりの人数制限はございませんので、ご家族そろってお参りいただけます。
皆さまのお詣りをお待ち申し上げております。
チラシはこちら︎▶をご覧下さい。
また、ご祈祷のご予約フォームはこちらから▶︎
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2026.7.6 お知らせ
【令和8年「夏詣(なつもうで)」のご案内】
早いものでこの令和8年も半分が過ぎました。6月30日にはこれまでの半年の罪穢れを祓い清める「夏越しの大祓式」が全国各地の神社で行われ、残りの半年間も清らかな心身で過ごせるよう斎行されました。古くからお正月のお参りを「初詣」と呼ぶように、新たな半年を迎えるこの時期のお参りを「夏詣」としてお参りしましょう。
この「夏詣」を、心豊かな暮らしの中の風習となるよう、この新たなお参りを皆さまと共に紡いで参りたいと思います。鈴鹿市内の各神社では「夏詣」を盛り上げる取り組みがそれぞれ行われます。
当社におきましては、7月7日から8月31日にかけての特定日(※随時SNSで発信)に、鈴鹿市が誇る伝統工芸品「鈴鹿墨」を鈴鹿市で唯一製墨されている進誠堂様の「色墨」を使用した「夏詣」限定御朱印を頒布致します。
当社では、夏詣期間中、夏祭りの「天王祭」をはじめ、特別御朱印やその他の行事を開催する予定です。SNSを通じて随時お知らせいたします。皆さまのご参拝、心よりお待ちしております。
〇 伊奈冨神社SNS 〇
〈インスタグラム〉
〈フェイスブック〉
伊奈冨神社の夏詣企画の画像などはこちら▶
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2026.6.1 お知らせ
【本年の「天王祭」のお知らせ】
毎年恒例の伊奈冨神社の夏祭り「天王祭」のお知らせです。今年も、第1夜「神賑わいの夕べ」と第2夜「祈りの夕べ」の2部構成で神事・行事を行います。
祭典日に先立つ7月11日(土)には、神賑わいの行事である「神賑踊り(盆踊り)」やゲームコーナー・キッチンカーなどで賑わう、「神賑わいの夕べ」を行います。なお、天王祭に際して、疫病退散、家内安全等の祈願短冊や特別献灯、子ども行燈の奉納を募っております。ご希望の方は当社へお問合せ下さい。
また7月14日(火)には、「祈りの夕べ」が行われます。疫病退散のお祭りである「天王社例祭」の祭典を執り行い、それに伴う「こどもちょうちん詣り」に加えて、「親子花火」を開催します。古くは現在のような賑やかなお祭りではなく、近所の子どもたちが手にほおずき提灯を持ち、お参りをする趣深いお祭りだったようですが、天王祭の祭日には稲生の昔を思わせるような夏の原風景をお楽しみいただければと存じます。ぜひお参りください。
詳しくはこちら︎▶
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2026.6.1 お知らせ
【本年の「夏越の大祓式」お知らせ】
6月30日(火)午後3時より、当社境内にて「夏越の大祓式」を執り行います。
当日は、境内に「茅の輪」を構え、大祓式に引き続き「茅の輪くぐり」の神事を行います。どなたでも自由にご参列頂けますので、令和8年の上半期をふり返るとともに、心身ともに清々しい本来の我々の生き生きした姿で下半期も過ごせますよう、皆さまのご参拝をお待ち申し上げております。
なお、大祓式の「人形・車形」のお申込みご希望の方は、当社へお問い合わせ下さい。
詳しくはこちら︎▶
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2026.3.17 お知らせ
【 令和8年の「つつじまつり」について 】
本年も、当社のご例祭を奉祝し、恒例の「つつじまつり」を開催致します。
神社が今後も、地域のコミュニティーの場として、いろんな方が思いを寄せられるように、本年も奉祝の行事や催事を予定しております。ご参拝の皆様には紫つつじの華やぐ境内で、大神さまへの感謝とともにこのお祭りをお楽しみ頂ければ幸いに存じます。神さまに感謝と祈りを捧げ、神さまとともにこれを楽しむ。これこそが祭りの本来的な形です。皆さまのご参拝をお待ち申し上げております。
「つつじまつり」のお知らせはこちらから▶
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2026.3.17 お知らせ
【 つつじのお宮をお詣り企画 「つつじ詣」 第1弾「いのうじんじゃ神路ヶ岡なぞめぐり」「はっぴでおまいり」「ランドセル詣り」 】
「いのうじんじゃ神路ヶ岡なぞめぐり」
期 間 4/1(水)~4/15(水)
参加費 無 料
恒例の人気企画「いのうじんじゃでなぞとき」を「いのうじんじゃ神路ヶ岡なぞめぐり」にリニューアルし、4/1~4/15日の間、神社境内にて行います。親子や友達同士で参加できるクイズラリーです。宮総代の方々、地元氏子有志の方々のご奉仕により、「神路ヶ岡(かみじがおか)」と呼ばれる境内は大変きれいに保たれています。ぜひ皆様方には花を愛でつつ楽しみながら境内全域を散策頂ければとご案内致します。
「はっぴでおまいり」
期 間 4/1(水)~4/15(水)
参加費 無料
対 象 小学生 ※保護者の方同伴でご参加ください
受 付 当日、伊奈冨神社社務所にてハッピをお貸しします
受付時間 午前9時~午後3時
参加料 無料
内 容
★境内の桜やムラサキツツジとともに記念撮影
★ハッピ着用の上「#伊奈冨神社」などをつけてSNSにてご投稿いただきますと、すてきな特典がございます
※ハッピサイズ 幼児・小学生対象
※当日は各個人の責任でご参加ください
※ゴミはお持ち帰りください
※散策中の事故・トラブルについては責任を負いかねますのでご了承ください
「ランドセル詣り」
日 程 4/1(水)~4/5(日)、9(木)
午前 11 時~/午後 2 時~(各日2回) ※5日は午前11時のみ、9日は正午(12時)と午後2時
受 付 事前申込みは不要です
期間中、時刻までに拝殿前にお集まりください
内 容
★ランドセルをお持ちいただき、拝殿前にてお祓いをし、玉串でのお参りをしていただきます
★神さまに就学のご報告と学業成就をお祈りしましょう
★お参り後、御守りを授与いたします
★桜の下でランドセル撮影会はいかがですか?
対 象 小学生(新一年生に限りません)
玉串料 1,000円
※勧学祭として、拝殿内でご祈祷をご希望の方は玉串料5,000円にてご祈祷をご奉仕致します。神社にてお申し込みください。
持ち物 ランドセル
服 装 自由
以上、「いのうじんじゃ神路ヶ岡なぞめぐり」「はっぴでおまいり」「ランドセル詣り」の内容はこちら▶
※「ランドセル詣り」に合わせて、「フォト撮影会」を開催します
詳しくはこちら▶
お申込みリンク▶
【 つつじのお宮をお詣り企画 「つつじ詣」 第2弾「文化財探訪サロン」 】
本年もより多くの皆様に伊奈冨神社の歴史的・文化的魅力を伝えられるよう、以下の日程で「文化財探訪サロン」を開催します。当社の神主が、国の重要文化財をはじめとする伊奈冨神社の豊富な文化財を中心に、解説を交えながらご案内致します。どうぞご参加下さい。
開催日時
・4/4(土)午後1時
詳しくはこちら▶
【 つつじのお宮をお詣り企画 「つつじ詣」 第3弾「奉祝マルシェ いのう大宮市」 】
本年も恒例の「いのう大宮市」のマルシェを開催します。神社では山内を含む境内全域において、それぞれが他の参拝者にご配慮頂きつつ、また山内を汚さないなど良識の範囲内でお楽しみ頂ければ幸いです。
「いのう大宮市」
・開催日時 4/4(土)4/5(日)4/11(土)4/12(日)4/16(木)
午前10時~午後3時
※F1の開催と重なるため、4/5,6は小規模開催となります。
※4/16のみ午後4時まで
「いのう大宮市」について、詳しくはこちら▶
「いのう大宮市」公式インスタグラムはこちら▶
【 つつじのお宮をお詣り企画 「つつじ詣」 第4弾「伊奈冨神社 獅子神楽への誘い」獅子神楽の調度品展・獅子神楽演舞 】
当社獅子神楽の調度品を展示いたします。来たる令和9年が当社三年に一度の舞年に当たり、本年のつつじまつりでは「伊奈冨神社 獅子神楽への誘い」と題し、伊奈冨神社獅子神楽保存会の皆さまに獅子舞の演舞をご披露いただきます。今回は「鈴鹿獅子舞サミット2022」にも舞わされた篤志家奉納の四頭の獅子頭をはじめ、獅子神楽にて使われる調度品もご覧いただけます。
地元では「おしっさん」と親しまれる獅子神楽ゆかりの品々と、そして実際に舞われる獅子舞をぜひご拝観ください。
「伊奈冨神社獅子神楽の調度品展」
・日時 4/12(日) 午前10時~正午まで
・場所 伊奈冨神社社務所大広間
「伊奈冨神社獅子神楽 演舞」 ・日時 4/12(日)午後2時30分~
チラシはこちら▶
【 つつじのお宮をお詣り企画 「つつじ詣」 第5弾 伊奈冨神社の装束展 】
伊奈冨神社では、年間を通じて季節ごとに様々な祭典や行事が行われています。その祭典や行事に神主が身に付ける装束をはじめ、伊奈冨神社で使われる装束を、この度皆さまにご覧いただく機会を設けました。様々な色や柄の装束を一度に見られる機会ですので、ぜひご覧ください。
・日時 4/4、5(土・日) 午前10時~午後3時
・場所 伊奈冨神社社務所大広間
チラシはこちら▶
【 つつじのお宮をお詣り企画 「つつじ詣」 第6弾 稲生の神主さんの神社にまつわる話 ~ネギバナシ!~ 】
伊奈冨神社の神主が、神社にまつわるさまざまなお話をするひととき。「神社」という大テーマ以外は特別なテーマを設けず、気楽に話す神主と、それを気楽に聞くお参りの方々との、「春の神社の立ち話」的なアットホームな時間を過ごせたらと思います。題して「~ネギバナシ!~」。皆さまのご参拝をこころよりお待ちしております。
チラシはこちら▶
【 つつじのお宮をお詣り企画 「つつじ詣」 第7弾 顔まねで神さまを体感! 第1回「男神坐像」選手権 】
当社が所蔵する国の重要文化財「男神坐像」。平安時代前期の作とされるこのご神像は、当社の創祀に関わる第10代の崇神天皇像とも伝えられますが、「忿怒の相」と表現されるその表情はまさに稲生の神の威厳を表します。
この度、「男神坐像」選手権と題し、大人も子供も楽しく参加できる行事として、この男神坐像の忿怒の相を顔まねする催しを企画しました。
伊奈冨神社に所在する国の重要文化財をより多くの方に知っていただく機会としても、そして顔まねを通して稲生の神さまをご自身が体感する機会としても、皆さまのご参加をお待ちしております!
参加方法などの詳細はこちら▶
お申込みリンク▶
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2026.2.26 お知らせ
【〜弘法大師空海ゆかりの庭園「七島池」と、その足跡を巡る旅〜 参加者募集のお知らせ】
伊奈冨神社が参画している「伊勢國お庭街道」の「一庭一旅」企画として、弘法大師空海ゆかりの当社庭園「七島池」を始め、神社周辺に伝わるお大師さまの足跡を巡る旅を企画しました。
当日は当社神主を始め、旧別当寺の神宮寺、神宮寺ゆかりの慈恩寺それぞれの僧侶がご案内をするという、古くからゆかりの深い一社二ヶ寺による初めての企画です。
また、お大師さまが参籠されたと伝わる境内社、通称菩薩堂の昇殿参拝や、その水で大般若経を記したとされる弘法の井戸など、この機会でしか体験できない行程もご案内いたします。そして、参拝の撤下品には参加者のみにお分ちする一社二ヶ寺の特別御朱印などを予定しております。
内容などは以下のリンクをご参照いただき、さらに詳しく知りたい方は、どうぞお問合せ下さい。
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
詳しくはこちら︎▶
アクセス
伊奈冨神社(いのうじんじゃ)
〒510-0204 三重県鈴鹿市稲生西2-24-20
[受付時間] 8:30 ~ 17:00
[TEL] 059-386-4852[FAX] 059-386-9281







